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2009年秋期 アカデミー講座受講生募集
アート・アカデミー"にっぽんmuseum" 開講講座のご案内
「日本全国、まるごと美術館になったら おもしろい。」
"にっぽんmuseum"は、
「アートで社会を愉しくしていこう」と考えるアカデミーです。
現在、以下の講座を開講いたします。
→講座詳細はタイトルをクリックしてください!
アート×まち【講座番号001】NEW!受講生募集!建築写真講座<フォトジェニック・シティー>

アート×地域【講座番号002】
街のソムリエ養成講座『地域ソムリエ、始めませんか』

アート×お菓子【講座番号003】
建築お菓子創作講座『建築をかじってみよう』

お申込方法
●下の受講申込みフォームに必要事項をご記入の上、送信ください。(電話での申込みはお受けできません。)
●受講申込みフォームの記載にもれ等がある場合、受け付けできない場合がございます。
●開講日の一週間前に申込みが一定数(基本的には4名)に達しない場合、講座を中止する事がございます。その際には、お支払いいただいた受講料等は返金いたします。
●上記の情報は予告無く変更される事があります。ご了承ください。
●本講座を受講すると、にっぽんmuseumアカデミー会員に登録されます。会員に関する詳細はにっぽんmuseum会員規定にてお確かめ下さい。
HP参照。http://nipponmuseumlectures.blog61.fc2.com/
【お問い合わせ先】
e-mail: info@art-thinktank.com にっぽんmuseum事務局
※サーバーの相性等によりメールを受信できないトラブルが多発しております。にっぽんmuseumでは、お申込いただいた方には必ずお返事をいたしております。1週間経過してもこちらからご連絡が行かない場合は、メールを受け取れていない可能性がございます。その場合、お手数ですが下記にございますメールフォームや別のアドレスから再度ご連絡いただければ幸いです。
対策に努めておりますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。
「日本全国、まるごと美術館になったら おもしろい。」
"にっぽんmuseum"は、
「アートで社会を愉しくしていこう」と考えるアカデミーです。
現在、以下の講座を開講いたします。
→講座詳細はタイトルをクリックしてください!
アート×まち【講座番号001】NEW!受講生募集!建築写真講座<フォトジェニック・シティー>

アート×地域【講座番号002】
街のソムリエ養成講座『地域ソムリエ、始めませんか』

アート×お菓子【講座番号003】
建築お菓子創作講座『建築をかじってみよう』

お申込方法
●下の受講申込みフォームに必要事項をご記入の上、送信ください。(電話での申込みはお受けできません。)
●受講申込みフォームの記載にもれ等がある場合、受け付けできない場合がございます。
●開講日の一週間前に申込みが一定数(基本的には4名)に達しない場合、講座を中止する事がございます。その際には、お支払いいただいた受講料等は返金いたします。
●上記の情報は予告無く変更される事があります。ご了承ください。
●本講座を受講すると、にっぽんmuseumアカデミー会員に登録されます。会員に関する詳細はにっぽんmuseum会員規定にてお確かめ下さい。
HP参照。http://nipponmuseumlectures.blog61.fc2.com/
【お問い合わせ先】
e-mail: info@art-thinktank.com にっぽんmuseum事務局
※サーバーの相性等によりメールを受信できないトラブルが多発しております。にっぽんmuseumでは、お申込いただいた方には必ずお返事をいたしております。1週間経過してもこちらからご連絡が行かない場合は、メールを受け取れていない可能性がございます。その場合、お手数ですが下記にございますメールフォームや別のアドレスから再度ご連絡いただければ幸いです。
対策に努めておりますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。
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建築写真講座「フォトジェニックシティー」
「上野の杜へ 建物を撮りに行く」
日時:2009年10月17日(土) 9時45分〜15時
明治初期に建てられた東京芸大の煉瓦校舎をはじめ、
明治23年建設の「旧東京音楽学校奏楽堂」、さらに
「国立西洋美術館(1959年)」、「東京文化会館(1961年)」といった
戦後の名建築群に触れることのできる街、上野にて撮影します。
撮影、講評を一日で行います。
どなたでもご参加いただけます。普段お使いのカメラをご持参下さい。
講師:下村純一氏 (建築写真家・早稲田大学講師)
著書・写真集に、『近代の光』、『細部の神々』、『アール・ヌーヴォー
の名邸』、『不思議な建築』、『薔薇と幾何学』、『インテリアの近代』、
『感性のモダニズム』など多数。日本写真家協会会員。
当日スケジュール(雨天決行)
9時45分 集合
10時〜12時15分 撮影
12時15分〜13時 昼食(各自負担)
13時〜15時 撮影した写真を見ながら講評。
定員:10名
受講費:3000円(資料代含む)
講座の申込は、題名を「上野写真講座希望」とし、
●氏名●メールアドレス ●当日連絡用電話番号 を明記の上、メール
でinfo@art-thinktank.com にお送りください。
申し込みをお受けできた皆様に、折り返し詳細を送らせていただきます。
※上記予定は、天候など諸都合により若干変更する場合もあります。
日時:2009年10月17日(土) 9時45分〜15時
明治初期に建てられた東京芸大の煉瓦校舎をはじめ、
明治23年建設の「旧東京音楽学校奏楽堂」、さらに
「国立西洋美術館(1959年)」、「東京文化会館(1961年)」といった
戦後の名建築群に触れることのできる街、上野にて撮影します。
撮影、講評を一日で行います。
どなたでもご参加いただけます。普段お使いのカメラをご持参下さい。
講師:下村純一氏 (建築写真家・早稲田大学講師)
著書・写真集に、『近代の光』、『細部の神々』、『アール・ヌーヴォー
の名邸』、『不思議な建築』、『薔薇と幾何学』、『インテリアの近代』、
『感性のモダニズム』など多数。日本写真家協会会員。
当日スケジュール(雨天決行)
9時45分 集合
10時〜12時15分 撮影
12時15分〜13時 昼食(各自負担)
13時〜15時 撮影した写真を見ながら講評。
定員:10名
受講費:3000円(資料代含む)
講座の申込は、題名を「上野写真講座希望」とし、
●氏名●メールアドレス ●当日連絡用電話番号 を明記の上、メール
でinfo@art-thinktank.com にお送りください。
申し込みをお受けできた皆様に、折り返し詳細を送らせていただきます。
※上記予定は、天候など諸都合により若干変更する場合もあります。
「シンポジウム」のご案内です
すっかり秋めいて参りましたが、皆さま、いかがお過ごしでしょうか。
「シンポジウム」のご案内です。
★まちから学ぶ連続シンポジウム 第3回
「観る、聴く、歩く 〜まちを面白くする3つの方法」
近年、まちを様々な方法で楽しむ層が増えつつあります。
写真やスケッチを試みたり、建物を観ながら散策に出かけたり、
あるいは、地域のまちづくり活動に参加したり・・・。
気軽な「気晴らしスタイル」から、「少し知的な自己開発スタイル」まで、
幅広いアプローチが試みられています。
そこで、今回、「聴く」=鳥越けい子先生(サウンドスケープが御専門)、
「観る」=下村純一先生(建築写真家)のお二人の先生をメイン講師に
お招きして、感性を手掛かりにまちを見る面白さについてお話いただく
ことに致しました。
「まちをもっと魅力的に」。
そんな思いを抱いている皆さんとともに、今後の可能性を探りたいと思います。
皆さま、どなたでもお気軽にご参加ください。
●日時: 2008年10月17日(金) (18時半より)
●会場: 国立オリンピック記念青少年総合センター研修室
〒151-0052東京都渋谷区代々木神園町3番1号(小田急線参宮橋下車すぐ)
●プログラム:
18時15分 開場
18時30分 シンポジウム〜第1部
御講演 「都市を聴く」 鳥越けい子氏
19時10分
御講演 「まちなみを撮るのは難しい」 下村純一氏
19時50分
休憩
20時 シンポジウム〜第2部
「歩く」を中心に、にっぽんmuseumの活動紹介
20時10分
パネルディスカッション(鳥越けい子氏、下村純一氏ほか)
21時 閉会
●講師の先生のご紹介:
鳥越けい子氏 (音風景(サウンドスケープ)研究家・青山学院大学教授)
「サウンドスケープ」をテーマに、まちづくり、環境デザインから環境教育に至る各種のプロジェクト、都市をフィールドにしたワークショップなどを展開。主な著書に、『サウンドスケープ その思想と実践』、『サウンドスケープの詩学 フィールド篇』など。
下村純一氏 (写真家・早稲田大学講師)
著書・写真集に、『近代の光』、『細部の神々』、『アール・ヌーヴォーの名邸』、『不思議な建築』、『薔薇と幾何学』、『インテリアの近代』、『感性のモダニズム』など多数。日本写真家協会会員。にっぽんmuseum主催「フォトジェニックシティー・プロジェクト」講師も務める。
●申し込み・お問い合わせ
・氏名、・メールアドレス、・当日連絡先電話番号 を明記の上、にっぽんmuseum (info(at.)art-thinktank.com)までメールにて申し込み。
申し込みをお受けできた方には、折り返しご案内メールをお送りいたします。
(定員80名・申し込み先着順)
参加費1000円を当日、受付にてお支払いください。
協力:特定非営利活動法人サスティナブル・コミュニティ研究所、
特定非営利活動法人NPO地域再創生プログラム
主催: 特定非営利活動法人にっぽんmuseum
「日本全国、ミュージアムになったら面白い」
info(at.)art-thinktank.com
http://art-thinktank.com
〒104-0052 東京都中央区月島1-14-7 2F
---------------------------------
「シンポジウム」のご案内です。
★まちから学ぶ連続シンポジウム 第3回
「観る、聴く、歩く 〜まちを面白くする3つの方法」
近年、まちを様々な方法で楽しむ層が増えつつあります。
写真やスケッチを試みたり、建物を観ながら散策に出かけたり、
あるいは、地域のまちづくり活動に参加したり・・・。
気軽な「気晴らしスタイル」から、「少し知的な自己開発スタイル」まで、
幅広いアプローチが試みられています。
そこで、今回、「聴く」=鳥越けい子先生(サウンドスケープが御専門)、
「観る」=下村純一先生(建築写真家)のお二人の先生をメイン講師に
お招きして、感性を手掛かりにまちを見る面白さについてお話いただく
ことに致しました。
「まちをもっと魅力的に」。
そんな思いを抱いている皆さんとともに、今後の可能性を探りたいと思います。
皆さま、どなたでもお気軽にご参加ください。
●日時: 2008年10月17日(金) (18時半より)
●会場: 国立オリンピック記念青少年総合センター研修室
〒151-0052東京都渋谷区代々木神園町3番1号(小田急線参宮橋下車すぐ)
●プログラム:
18時15分 開場
18時30分 シンポジウム〜第1部
御講演 「都市を聴く」 鳥越けい子氏
19時10分
御講演 「まちなみを撮るのは難しい」 下村純一氏
19時50分
休憩
20時 シンポジウム〜第2部
「歩く」を中心に、にっぽんmuseumの活動紹介
20時10分
パネルディスカッション(鳥越けい子氏、下村純一氏ほか)
21時 閉会
●講師の先生のご紹介:
鳥越けい子氏 (音風景(サウンドスケープ)研究家・青山学院大学教授)
「サウンドスケープ」をテーマに、まちづくり、環境デザインから環境教育に至る各種のプロジェクト、都市をフィールドにしたワークショップなどを展開。主な著書に、『サウンドスケープ その思想と実践』、『サウンドスケープの詩学 フィールド篇』など。
下村純一氏 (写真家・早稲田大学講師)
著書・写真集に、『近代の光』、『細部の神々』、『アール・ヌーヴォーの名邸』、『不思議な建築』、『薔薇と幾何学』、『インテリアの近代』、『感性のモダニズム』など多数。日本写真家協会会員。にっぽんmuseum主催「フォトジェニックシティー・プロジェクト」講師も務める。
●申し込み・お問い合わせ
・氏名、・メールアドレス、・当日連絡先電話番号 を明記の上、にっぽんmuseum (info(at.)art-thinktank.com)までメールにて申し込み。
申し込みをお受けできた方には、折り返しご案内メールをお送りいたします。
(定員80名・申し込み先着順)
参加費1000円を当日、受付にてお支払いください。
協力:特定非営利活動法人サスティナブル・コミュニティ研究所、
特定非営利活動法人NPO地域再創生プログラム
主催: 特定非営利活動法人にっぽんmuseum
「日本全国、ミュージアムになったら面白い」
info(at.)art-thinktank.com
http://art-thinktank.com
〒104-0052 東京都中央区月島1-14-7 2F
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テーマ:展示会、イベントの情報 - ジャンル:学問・文化・芸術
にっぽんmuseum年次総会のお知らせ
2008年度にっぽんmuseum年次総会のお知らせ
「アートで社会を変える。
日本全国、ミュージアムのようになったら面白い」
をモットーに2003年に設立された<にっぽんmuseum>も、
お陰さまで3度目の年次総会を迎えることになりました。
例年、講師の方をお招きして愉しいお話を伺ってきましたが、
今年度は少々趣きを変え、にっぽんmuseumのプロジェクトに
ついて各担当者が紹介いたします。
5年間の蓄積された活動を振り返るとともに、今後の更なる
展開のため、参加者の方にも広くご意見を賜りたいと思って
います。どなたでも参加できます。アートに関心があって、
何かに参加したい、アートで何か発信したいとお考えの皆様、
是非どうぞお気軽にお越しください。
・日時: 2008年8月29日(金)18:30〜20:30
・場所: タマダプロジェクト・アートスペース
東京都中央区月島1-14-7旭倉庫2F
(地下鉄有楽町線、大江戸線月島駅下車7番出口より徒歩3分)
・主催: <特定非営利活動法人 にっぽんmuseum>
・プログラム:
(前半/18:30〜18:50)
にっぽんmuseum総会(事業報告・次年度予算承認)
正会員のみ議決権があります。オブザーバー参加可。
(休憩)
(後半/19:00〜20:00)
にっぽんmuseumプロジェクト紹介 (斉藤理)
プロジェクト紹介1 メルマガ発信事業について(天内大樹)
プロジェクト紹介2 建築写真事業について(小笠原真実)
プロジェクト紹介3 街のソムリエ事業について(斉藤理)
プロジェクト紹介4 建築お菓子創作事業について
プロジェクト紹介5 子どもアート教育事業について
その後、意見交換及び懇親会(20:30まで)
▼入場無料
参加希望される方は、
●住所 ●氏名 ●参加希望人数を明記の上、
にっぽんmuseum事務局
info@art-thinktank.com まで。
申込をお受けできた方には折り返しご連絡いたします。
---------------------------------
にっぽんmuseum
「日本全国、ミュージアムになったら面白い」
info@art-thinktank.com
http://art-thinktank.com
〒104-0052
東京都中央区月島1-14-7 2F
メールマガジン:アートシンクタンク通信
のバックナンバー・配信登録はこちら
⇒ http://blog.mag2.com/m/log/0000174341/
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「アートで社会を変える。
日本全国、ミュージアムのようになったら面白い」
をモットーに2003年に設立された<にっぽんmuseum>も、
お陰さまで3度目の年次総会を迎えることになりました。
例年、講師の方をお招きして愉しいお話を伺ってきましたが、
今年度は少々趣きを変え、にっぽんmuseumのプロジェクトに
ついて各担当者が紹介いたします。
5年間の蓄積された活動を振り返るとともに、今後の更なる
展開のため、参加者の方にも広くご意見を賜りたいと思って
います。どなたでも参加できます。アートに関心があって、
何かに参加したい、アートで何か発信したいとお考えの皆様、
是非どうぞお気軽にお越しください。
・日時: 2008年8月29日(金)18:30〜20:30
・場所: タマダプロジェクト・アートスペース
東京都中央区月島1-14-7旭倉庫2F
(地下鉄有楽町線、大江戸線月島駅下車7番出口より徒歩3分)
・主催: <特定非営利活動法人 にっぽんmuseum>
・プログラム:
(前半/18:30〜18:50)
にっぽんmuseum総会(事業報告・次年度予算承認)
正会員のみ議決権があります。オブザーバー参加可。
(休憩)
(後半/19:00〜20:00)
にっぽんmuseumプロジェクト紹介 (斉藤理)
プロジェクト紹介1 メルマガ発信事業について(天内大樹)
プロジェクト紹介2 建築写真事業について(小笠原真実)
プロジェクト紹介3 街のソムリエ事業について(斉藤理)
プロジェクト紹介4 建築お菓子創作事業について
プロジェクト紹介5 子どもアート教育事業について
その後、意見交換及び懇親会(20:30まで)
▼入場無料
参加希望される方は、
●住所 ●氏名 ●参加希望人数を明記の上、
にっぽんmuseum事務局
info@art-thinktank.com まで。
申込をお受けできた方には折り返しご連絡いたします。
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にっぽんmuseum
「日本全国、ミュージアムになったら面白い」
info@art-thinktank.com
http://art-thinktank.com
〒104-0052
東京都中央区月島1-14-7 2F
メールマガジン:アートシンクタンク通信
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⇒ http://blog.mag2.com/m/log/0000174341/
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【003】建築お菓子創作講座『建築をかじってみよう』

【講座番号003】
建築お菓子創作講座『建築をかじってみよう』
次回の開催日程は未定です。>>建築お菓子のレシピは、現在、「建築ジャーナル」誌にて、毎月ご覧いただけます。好評連載中です。
なんと建築の専門家が講師となって、皆で「食べられる建築」を作ってみようという試み。
予備知識はなんら必要ありません。お菓子の材料を使って、建築をデザインしていく過程を愉しく疑似体験してみましょう。
建築のかたちをテーマにしたお菓子は、今年2月に行われたBankART1929「食と現代美術part3- 美食同源」展でも出品され、大好評を得ました。
また昨年7月に行なわれた第1回建築お菓子講座の様子は、日本経済新聞夕刊紙上(8月8日)にて紹介され、今、大変な注目を集めています。
今回は建築お菓子の発案者でもある斉藤理氏を講師に、「自由学園明日館の建物をイメージしたお菓子を作ろう」という企画です。
どうぞお気軽に御参加下さい。
●第4回建築お菓子講座【日時】
2007年3月4日(日)午前9時15分〜12時
【場所】「きゅりあん」内キッチンスタジオ
(JR/東急線 大井町駅徒歩1分)
http://www.shinagawa-culture.or.jp/curian/
【受講費】2,500円
※まだアカデミー会員でない方は別途入学金:1,500円
(アカデミー会員に登録されると2008年3月末まで有効です)
【定員】15名
BankARTでの展示の模様はヨコハマ経済新聞でも紹介されました。→ http://www.hamakei.com/special/101/
【002】街のソムリエ養成講座『地域ソムリエ、始めませんか』

【講座番号002】
◇街のソムリエ養成講座『地域ソムリエ、始めませんか』
建築めぐりを通した地域の再発見! 街全体をひとつの「建築博物館」のようにプロデュースできる人材を育成します。
講師の解説を聴きながら実際に街を歩き、オリジナルのマップ等を作りましょう。専門知識は必要ありません。街をみる見方を伝授します。どなたでもご参加いただけます。
講師:斉藤理(東京あるきテクト代表)
日程: 2007年12月15日(土)[麻布編]
2008年1月12日(土)[三田編]→1月19日(土)に延期されました。
各日とも [13:00〜15:00]
各回参加費 1,000円
まだアカデミー会員でない方は別途入学金:1,500円
(アカデミー会員に登録 2008年3月末まで有効)
これまでのソムリエ講座の様子はこちらをご覧下さい→
神楽坂編http://nipponmuseum.blog39.fc2.com/blog-entry-44.html
銀座編http://nipponmuseum.blog39.fc2.com/blog-entry-42.html
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【001】建築写真講座

【講座番号001】
▼建築写真講座<フォトジェニック・シティー 東京の橋 編>
この写真講座は、単に写真の技量を向上させるだけでなく、むしろ撮影するこ
とを通して、街の身近な文化遺産に親しみ、その価値を見直すことを目的とし
ています。
今回、「東京の橋」を撮影ポイントに設定します。100年以上前の石橋から
高度成長期の鉄橋まで、東京にはじつに様々な橋があります。
これらをよく観察し、アドバイスを受けながらカメラに収めていきましょう。
橋そのものの表情、橋と水辺とのつながり、橋とまち並みとの関係など、
きっと、これまでは気づかなかった数々の発見があるはずです。
プロ・アマ問わずどなたでも参加できます。どうぞお気軽にお越し下さい。
講師: 下村純一氏 (写真家・早稲田大学講師)
著書・写真集に、『近代の光』、『細部の神々』、『アール・ヌーヴォー
の名邸』、『不思議な建築』、『薔薇と幾何学』、『インテリアの近代』、
『感性のモダニズム』など多数。日本写真家協会会員。
プログラム: 初日のみ[13:00〜16:00]、その他の日[13:00〜15:00]
第1回目 2008年9月28日(日) 撮影の仕方について解説の後、実際に撮影。
第2回目 10月5日(日) フイールドにて撮影
第3回目 10月19日(日) 作品講評会
(終了後、作品を展示することも予定しています)
定員:10名
全3回連続講座:受講費(プリント資料代等含)9,000円
※未だアカデミー会員でない場合、および新年度継続の場合は、別途入学金:
1,500円 (2009年3月末まで有効)
※にっぽんmuseum正会員の方は受講費6,000円で受講いただけます
各自ご用意いただくもの:使い慣れたカメラ(デジタル・フィルム問わず)。
講座の申込は、題名を「銀座・交詢社通リ写真講座希望」とし、
●氏名●メールアドレス ●当日連絡用電話番号 を明記の上、メール
でinfo@art-thinktank.com に送るか、ブログトップのメールフォームからどうぞ!
★次回予告:秋期写真講座[難しいけれど面白い、橋の空間。]
永代橋を中心として高橋、南高橋、豊海橋など中央区の橋の撮影に
挑戦します。
これまでの写真講座の様子はこちらをご覧下さい。
→http://nipponmuseum.blog39.fc2.com/blog-entry-40.html
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