2017-10

Latest Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【074】<おしらせ>にっぽんmuseum写真講座・展示会

 ▼にっぽんmuseum写真講座の展示会がいよいよ始まります!
フォトジェニックシティ・東京──写真力でまちの魅力を探し出す

 
・Part1 2008年1月6日(日)~2月16日(土)(木曜休・12:00-18:30)
      但し初日は15時から、最終日は15時まで
      会場:雑司が谷・三愚舎ぎゃらりーのウィンドウ
         (豊島区雑司ヶ谷3-3-13/鬼子母神西参道)
         都電荒川線鬼子母神駅より1分
         http://sangusha.com/realindex.html

 ・Part2 2008年2月18日(月)~3月1日(土)(24日休・10:00-17:00)
      但し初日は12時から、最終日14時まで
      会場:日比谷パークスギャラリー
         (日比谷公園グリーンサロン内・カフェになっています)
         地下鉄霞ヶ関駅より1分(霞門を入って右)

 写真家の下村純一先生を講師にお迎えして実施してきた、「にっぽんmuseum建
 築写真講座」の作品を展示します。

 撮影地: Part1=雑司が谷、Part2=月島、新富町喜久屋ビル、横浜郵船ビ
 ル、築地の銅板建築群、京橋、大磯の旧吉田茂邸、雑司が谷など

 どうぞお誘いあわせの上、お気軽にお立ち寄り下さい。
 Part1、2いずれも入場無料です。
 (この講座は、2006年、2007年度中央ろうきん助成プログラムです)

【073】にっぽんmuseum活動速報2007.12.15

20071215231607
20071215231606
地域ソムリエ講座【麻布編】が行われました。
麻布には未だ入り組んだ路地が多く残っており、昔ながらの表情豊かな街並みを味わうことができました。

【072】にっぽんmuseum速報 2007.12.9

20071209130004
毎月行われている月島ゼミ、今月は映画存協会の中川望さんにホームムービーの日(家庭や地域に埋もれている名も無きフィルムに光をあてる記念日。2007年には世界10カ国、64会場参加。来年のHMDは2008年10月18日)についてお話をうかがいました。

【071】にっぽんmuseum活動速報2007.12.06

建築写真講座雑司が谷編が始まりました!!
第1回目の様子と受講生の方から頂いた感想をご紹介します!

20071206103335.jpg

zoushigaya2.jpg


・初めての雑司ヶ谷で楽しみにしていましたが、七曲の路地を数えながら廻ったりして楽しみました。
また沢山の路地で、思わぬ場所に出たり、同じ場所に戻ってしまったり、初めての経験で面白かったです。
・樹齢400年のケヤキをはじめ、樹木や花に魅かれた。ちょうど紅葉もしていたし、植物写真を沢山撮った。
・みんなでなごやかに歩きながら撮影するのが良かった。先生もとても丁寧に教えてくださった。
・都電の底が見えたのはビックリ。運転手さんの写真も撮りました!
・楽しんだ。先生のコメントに感心した。
・最後の講評は熱が入って、時間を忘れた。

【070】にっぽんmuseum活動速報2007.11.22

20071122135804
来年1月より五十嵐太郎さんがメルマガ再登場です!
先日都内某所にて第一回録音が行われました。
お題は近日中に発表です。
どうぞお楽しみに!

【069】にっぽんmuseum活動速報2007.11.10

午前中
雑司が谷三愚舎ギャラリーにて次回建築写真講座の打ち合わせ。
雑司が谷在住大塚さんからアドバイスをうける。

20071110113232.jpg


午後
毎月恒例の月島ゼミ。
今回は飛田ちづるさんより大きな転換期を迎えているベトナム、ハノイの都市計画に関するお話をうかがう。

20071110163358.jpg

【068】にっぽんmuseum活動速報2007.11.6

大磯旧吉田茂邸写真講座が行われました!

参加された皆さま、どうぞ、写真、コメントなど事務局までお寄せ下さい。
順次、当会のブログでご紹介させていただく他、2008年2月18日(月)
--3月1日(土)、日比谷パークスギャラリーにて開催予定の写真講座
写真展においてもスペースの許す限り展示させていただく予定です。

送付要領:
●メールタイトルを、「旧吉田茂邸写真講座」としてください。
●一点、400KB程度の大きさで、お一人6点まで画像を添付し、事務
局までメールでお送り下さい。info@art-thinktank.com
●セレクトする6点までの画像は、「組み写真」としてお考え下さり、
総括的な「タイトル」をひとつ、ご提示下さい。
●適宜コメントもお書きいただける場合は、各画像ファイルに番号をつけ、
対照できるようなかたちで御願いいたします。
●掲載時に匿名希望の場合は、その旨お書き添え下さい。

どしどしお送り下さい、お待ちしています!

burogu2.jpg

burogu3.jpg

講演会 「まち―ミュージアムの新たな可能性」

上山信一氏 講演会
「まち―ミュージアムの新たな可能性」のお知らせ


★当イベントについては、本日(8月9日)、朝日新聞夕刊にて広報されています★

「アートで社会を変える。 日本全国、美術館のようになったら面白い」 をモットーに人材育成等の事業展開を進めている<にっぽんmuseum>では、下記のような講演会を企画いたしました。
国の内外で幅広く活躍されておられる上山信一氏(にっぽんmuseum顧問)より、「まち―ミュージアム」をめぐる興味深い御話をして頂きます。
「ミュージアム」というテーマは、現在、「地域資源の見直し」、「地域観光の促進」、「文化力の向上」といった流れの中、社会の様々なレベルにおいて話題に挙がるキーワードです。今回の催しは、まちづくりに関係されている方々、アートに関心の深い方々、あるいはNPO活動に携わっていて何らかのヒントを求めている方々などにとって有益な機会になることと思われます。
 どうぞ皆さまお誘い合わせの上、足をお運び下さい。



・日時: 2007年8月25日(土)15~16時
・場所: タマダプロジェクト・アートスペース
東京都中央区月島1-14-7旭倉庫2F
(地下鉄有楽町線、大江戸線月島駅下車7番出口より徒歩3分)
・主催: <特定非営利活動法人 にっぽんmuseum>
・講演 上山信一氏 「まち―ミュージアムの新たな可能性」(15:00~16:00)

上山信一氏プロフィール:
慶應義塾大学教授/専門:企業、政府、NPOの経営改革のコンサルティング。
近年は中央省庁・自治体等の各種委員・顧問として地域開発、行政改革も手がける。
著書:『ミュージアムが都市を再生する』 (日本経済新聞社 2003 共著)、
『政策連携の時代―地域・自治体・NPOのパートナーシップ』(日本評論社 2002/第1回NPO学会賞、第5回フジタ未来経営賞受賞)など多数。
http://www.pm-forum.org/ueyama/  

その後、同会場にて懇親会(17:00まで)

・入場無料
参加希望される方は、●住所 ●氏名 ●参加希望人数を明記の上、にっぽんmuseum事務局
info@art-thinktank.com まで。
定員になり次第、締め切らせて頂きます。
申込をお受けできた方には折り返しご連絡いたします。

---------------------------------
にっぽんmuseum
「日本全国、ミュージアムになったら面白い」
info@art-thinktank.com
http://art-thinktank.com
〒104-0052
東京都中央区月島1-14-7 2F
fax: 020-4669-9348


メールマガジン:アートシンクタンク通信
のバックナンバー・配信登録はこちら
http://blog.mag2.com/m/log/0000174341/
---------------------------------


8月、9月のその他の催しのご案内
8/19 「こどもワークショップ」>>下の講座案内の欄をごらんください。申込受付中です。

■9/8 「月島ゼミ」

「人・家・まち をつなぐ」
~名古屋市・文化のみちにおける、東区まちそだての会の試み~

近年、名古屋城から徳川園にかけての一帯を、歴史的遺産の宝庫として
「文化のみち」と名付け、有形・無形の地域遺産を保存・活用する動きが広がっています
今回、その活動を支えてこられた方々より、まちづくりをめぐる成果・課題など具体的なエピソードの数々をお話いただきます。
とくに、まちづくりに関係されている方々、あるいはNPO活動に携わっていて何らかのヒントを求めている方々などにとって有益な機会になることと思われます。 どうぞ皆さまお誘い合わせの上、足をお運び下さい。

話し手:鵜飼昭年、兼松はるみ、小出ゆかり、高木伸彦、松田和彦の各氏

日時:9月8日(土) 16時~19時 

場所:桃郷庵 (中央区月島2丁目にある長屋)
(場所が分からない方は、15時45分に地下鉄
月島駅3番出口を上がった所で待ち合わせ)
参加無料: 飲み物等は各自持ち寄りでご自由にお楽しみ下さい。
定員20名
申込: ●氏名 ●当日の緊急連絡先電話番号 を明記の上、
メールにて tokyoan2713@gmail.comまで。
申込をお受けできた方には折り返しご連絡いたします。
▼参考情報:
文化のみち二葉館(日本の女優第一号川上貞奴の旧宅)などについて
http://www.futabakan.city.nagoya.jp/
http://www.nui.or.jp/dantai/higashi-soda.htm

«  | HOME |  »

プロフィール

nippon-museum

Author:nippon-museum
日本全国 まるごと
美術館になったら 
おもしろい。

にっぽん
ミュージアムは
社会を愉しくする
アートアカデミー
です。

メルマガ登録は
こちらからどうぞ。
毎週木曜日発信中。
http://www.
mag2.com/m
/0000174
341.html

 

最近の記事

ブログ内検索

 

 

RSSフィード

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。